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akisekkei1987 について

テストです

ちょっと 大げさかも知れないと思われるけど

単純に考えたら これは正解ではないかしら?

子どもがいなくなったら?

国は滅びる!

安倍政権も どうしたら人口を減らさないように出来るのかと

いろいろ考えているみたいですが・・・

でも 答えは簡単!

まずは 女性が子どもをたくさん産める社会を作ればいいんじゃないかしら^^

国を維持していくためには まずは 少子高齢化社会を解決して

若者を増やさなければ・・・

子どもは社会の宝であることを

全ての大人が 再自覚するべきだと思っています。

先日、取材があった記事が掲載されました!

http://www.d-laboweb.jp/special/sp239/

子どもはみんなで育てましょう! ^^

main_img_special239

歳と共に脳は衰えるのかと思っていましたが 違ったようです。
年齢による体力の衰えから 脳も衰えると勘違いしやすいだけで、実は脳はほとんど衰えないものらしい〜嬉しい情報ですね(^^)
ただ、脳は身体からの刺激が少なくなると動かなくなるそうです。
脳には常に刺激が必要なのです!
刺激していれば衰えにくい、日々マンネリ化した生活はいけない、
新しいこと今までと違ったことに興味を持つなど刺激が大切なのです(^^)

東大の脳研究者池谷裕二氏によると
歳と共に優れるものに 直感があり
直感は経験値が高い程、巾が広がり 繰り返しすことでより身につくものだそうです。

歳を重ねても新しいことに常に挑戦して ますます経験を重ねて
刺激ある生活を続けていくと 直感も優れ日々が楽しくなるらしい(^^)
心掛けたいですね〜(*^o^*)

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あなたに会うと元気になるわ~!

「あなたに会うと元気になるわ」

こんな風に言われることが時々あります。
素直に嬉しく思っていますが

でも ちょっと考えてみると
そういう風に言ってくれる人が
実は私を元気な女にしてくれているんじゃないかなって
思ったりしています。

「あなたに会うと元気になるわ」
そう言われたら
しょぼくれているわけにはいかないじゃないですか(笑)

笑顔で前向きな話して その人を元気にしてあげようって
思ってしまいますよね。

不幸な話題で その人が自分の幸せに気づくようになる
ということもあるのでしょうが
私はそういう話題は苦手ですから(笑)

でも実は元気って考え方を変えるだけで
意外と簡単になれるかもしれないと思っています。

ただ元気と反対側にいる位置が遠いほど
しょぼくれ位置から元気位置までに戻ってくるのは
ちょっと時間が掛かったりしますので
考え方は簡単には変えられないもの。

一緒にいるだけで 何も話さなくても
穏やかな気持ちで相手が元気な笑顔になれる…

そんな存在になれた時は
きっと自分も穏やかな笑顔をしているんでしょうんね…

つまりは
「元気になれるわ」といってくれる人に
「元気にしてもらっている」自分がいるのだと気づき 感謝しています^^!

だから私も言います!
「あなたに会うと元気になるわ」~^^

子育てにちょっと迷ったら~^^!

子育ては 本来は楽しく 幸せなはずだけど 大変なこともいっぱい。
ついつい いらいらすることも多く
早く開放されたいとふと思うときもあるはず^_^

でも 子育てをしていて 子どもに対して我慢することは 何も無い。
頑張ることは必要だけれども それは我慢とは違うと思う。

知恵と 人とのコミュニケーションで 新たな自分なりの子育て方をすればいい。
子育てに 普通は無いのだから。

子どもはどう育てるのか?
目先のことではなく 将来どんな夢を持って行動できる大人になって欲しいか?

親が自分なりの軸を持って育てることが大切だと思う。
そして、子どもたちが地域の中や、いろんな世代の大人や友達と出会い、
親とは違う価値観にも触れ、他者と共感できる喜びを感じることが大切だと思う。

私は 自分で自分の道を切り開く力を持ち 他人に迷惑をかけずに好きなことが出来て
社会に役立つ人間に成ってくれたら嬉しいと思いながら子育てをしてきた。
(結果はまだ途中ですが~笑)

子育ては、親の責任ではあるけれど
子どもは家庭・学校・地域が一体となって支え、育てていかなければならない社会の宝^0^

ママが幸せでなければ 子どもは幸せにはなれない。
ママが笑顔でなければ 子どもも笑顔になれない。

ママはひとりで頑張りすぎないで
自分の知恵と人とのコミュニケーションを大切にして
生まれてきてくれたことの感謝の気持ちを忘れないで
周りの人も巻き込んで 子育てを大いに楽しんで欲しいですね^^

幸せは伝染する!

「類は友を呼ぶ」という言葉もありますが
幸せな人には幸せな人が寄ってくると思っています。

幸せは本当に考えている人にしかやってこない。
なんとなく思っている人には なんとなくの幸せ、
こうでありたいと強く思う気持ちの人には
思いの強さだけの幸せがやってくるみたいです。
だから強く思うことは大切ですね。

子どもと違って
大人になったら自分の幸せは自分でつかむもの。
幸せは他力本願ではダメですよね。

だって幸せって人によって違うのだから
自分の幸せは自分にしかわからないでしょ。

「未来の自分」を幸せにするのは「今の自分」

自分が幸せだって思うことを今すぐすることが
間違いなく未来を幸せにする一歩だと思っています。

私は歳を重ねるほど心豊かになり幸せを感じています。

世代はいろいろですが 私の周りには幸せな人がいっぱいいて
私は幸せをいっぱい分けてもらっているからです。

幸せって本当に伝染するんです。

幸せになりたかったら幸せな人のそばにいって幸せ力をうつしてもらいましょう!
幸せな人は幸せパワーをみんなにうつしちゃいましょう!

みんなの幸せをたくさんたくさん遠くまで伝染させていきましょう!

小さな子どもの初めての習い事~どうしますか?

ソチ冬季オリンピックのメダリスト、スケートの羽生結弦くん、スノーボードの平野歩夢くんや
プロゴルファーの石川 遼くん、そしてサッカーワールドカップの選手たち・・・
彼らは いつから頑張ろう とか 素晴らしい選手になろうと思ったのかな?

たぶん 本人たちは 始めたころは そんなこと考えていなかったでしょうね^^
でも 始めるきっかけがなければ 今の彼らはいないのです。

つい先日、国際バッハコンクールのバイオリン部門で 大学2年生の岡本君が
日本人として初めて1位になりましたね。 そのとき 彼がなぜバイオリンを始めたかという質問に
「小さいときに近所で本当のバイオリンの音色を聞いて弾きたいと思った」と答えていました。

始めるきっかけって大事ですよね。
親がやらせたいからではなく 本人がやりたいと思う気持ちが一番大事だと思うのです。

ただ、 幼い子が 楽しそう、やってみたいと思うきっかけづくりは
やっぱり本物を見せて、感動を直に感じてもらう機会を大人が作ることは大切だと思います。

やってみたいといった事が 続かなくたって良いのですよ、
やってみて初めて自分に合うか好きかが分かるのですから~^^

子どもが良いものに直に接する機会を 大人は大い提供すべきですね^^

LIVING元住吉でも そんなプロに接する機会をこれから作っていきます^^

「LIVING元住吉」 への想い その3

未来をつくるのは 若者です。そして子どもたちです。

少子高齢化時代と言われて 子どもの数が減っていますが
未来を担う子どもたちが心身共に健康に育つ環境を作ることは大人の義務だと思います。

私はこれからの未来を作る若者や子どもたちに何が出来るのだろうか?

自分だけの経験なんてたいしたことはないし ほんのわずかですから
良いものを伝える橋渡しができたらいいなあと思っています。

子どもたちも自分も楽しくなるものを延ばして広げていけたら嬉しいです。

LIVING元住吉を いいものを広げる橋渡しの場所、
きっかけの場所にできたらいいなあと思っています。

これから 子どもたちのため、若者のために
そして大人も一緒に楽しめることに活用してもらえたら 大いに嬉しいですね。

「LIVING元住吉」 への想い その2

私は 昨年までマンションに家族と共に30年近く住んでいました。
駅にも近い高層マンションの暮らしは 私にとっては快適でした。
鍵ひとつで出かけられる気楽さや マンション内の友人宅にいつでもすぐに行ける便利さ、
幼い子どもたちも安心して遊ばせられた環境等、集合住宅ならではの利点はいっぱいありました。

ただ、我が家は楽器が好きで たくさんの友人がよく来る家でした。
ご近所とも仲良しでしたが近所には音で迷惑をかけたくないし
我が家に来てくれた方には遠慮なく夜でも大声で笑って楽しんで欲しいと思っていました。

だから 夜でも楽器が弾けて 歌も歌えて みんなが大声で笑える場所を作りました。
20センチのコンクリート壁とセルロースファイバーという防音効果がある断熱材を使って音響効果もある空間をつくりました。

そして 私達家族だけで使っているのはもったいないなあ、使いたい方には貸すこともしよう、と思ったのでした。

こんな風に自宅を開放することで 人の輪も広がり いろいろな方に喜んで使っていただける幸せを
他のお宅でも知ってもらおうと思って 「人が集まる家 ホームサロン」を 作っています。

「LIVING元住吉」 への想い その1

私は建築士として 30年以上住宅の建築設計に関わってきました。
私の仕事の依頼者は これから今まで以上の幸せな暮らしを住いに夢見て来られる方がほとんどです。
夢を一緒に具体化してその方のこだわりある住いを創っていくこの仕事は本当にやりがいがあります。

しかし 関わった住まいが長い年月を経ると 家族構成も変わり お一人暮らしの方も多くなりました。
そんなお一人暮らしのお宅は 一人にはもったいない広さ、いやちょっと寂しささえ感じる広さになったりしています。
そして住み慣れた自宅でも ずっと一人で暮らすことは それほど高齢でもなく 介護が必要な訳でもなく 貧困でもないのに 不安になるのです。

現在、老若男女問わず世帯数の33%以上が一人暮らし世帯の日本は「一人ぼっち」がいっぱいいるということです。
そして少子高齢化の時代、これから「独居老人」がますます増えていくということなのです。
これは 人ごとではなく将来の自分かもしれないと思いました。

我が家も夫婦ふたり暮らし。独立した子どもたちも自分自身の姉妹もそして両親もまだみんな元気でそれぞれの家で暮らしていますが いざというときは「遠くの親戚より近くの他人」が大切だと震災のときには痛感しました。
日ごろから身内だけではなく地域の他人と交流を持つことが将来の「一人ぼっち」回避につながるのだと思っています。

人を見守り自分も見守られる優しい地域にするには まずは自分から心を開き 住いを開くことが大切だと思っているのです。